命の尊さに触れた授業
高校一年の探究授業で20日、命の大切さについて考える授業がありました。2011年の東日本大震災で宮城県石巻市の実家やご家族が被害にあわれた語り部の髙橋匡美さんらを講師に迎えてお話を伺いました。仲が良かったご両親との思い出や震災当日の話を通して、災害の恐ろしさや今を大切に生きることについて考えました。
9日の高校一年生の探究授業は、岩手未来機構アートプロジェクト様の協力により、小説家や作曲家として多彩に活躍する…
メンテナンスのため、一時的に出願できない状態になっておりましたが、 再開いたしました。ご迷惑をおかけいたしまし…
新年度が始まり、中学校と高校ではこれから一緒に過ごす仲間と親睦を深めるためのグループワークが行われます。本日は…
10月3日(月)~5日(水)に栃木県宇都宮市で行われた、いちご一会とちぎ国体2022(第77回国民体育大会 剣…
5月14日(日)に第55回岩手県高等学校選抜剣道大会が4年ぶりに行われました。 前回大会の優勝に引き続き、本校…