命の尊さに触れた授業
高校一年の探究授業で20日、命の大切さについて考える授業がありました。2011年の東日本大震災で宮城県石巻市の実家やご家族が被害にあわれた語り部の髙橋匡美さんらを講師に迎えてお話を伺いました。仲が良かったご両親との思い出や震災当日の話を通して、災害の恐ろしさや今を大切に生きることについて考えました。
20日は高校一、二年生の探究の時間に進路ガイダンスを行いました。春からの進級を前に、一年生は「学校研究をしよう…
2月8~9日に宮城県内で行われた第28回東北高校放送コンテストの朗読部門において、放送部の西島唯さん(高校2年…
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盛岡白百合学園内で1時間程度アーチェリー体験会を行います。 本校アーチェリー部の主催です。 アーチェリーは岩手…
本日の高校二年生の探究授業は、先週から続いて「働く」を身近に考えるプログラムを行い、盛岡市内で働く社会人の方々…